ニミュエ シーズン1 Netflixドラマ後半のあらすじとネタバレ 登場人物を紹介 第6話-第10話

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写真出典:IMDb

Netflixドラマ「ニミュエ 選ばれし少女」シーズン1全10話のうち、第6話から第10話を紹介します。

前半(第1話-第5話)についてはこちら、アーサー王物語についてはこちらを参照してください。

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シーズン1 第6話-第10話のあらすじ

フェイたちはニモスに隠れますが、赤の騎士によって農地や狩猟場が燃やされます。アーサーとガウェインが食料の確保に向かうと、赤の騎士たちに包囲されてしまいました。アーサーたちはニミュエの魔術によって救われると、ニミュエは救世主としてフェイの女王に推戴されます。
その後、フェイたちは赤の騎士の拠点となっているグラメアーを奪回します。

「力の剣」を手に入れ、イングランド王の正当性を確固たるものにしたいウーサー王、新たなイングランド王の地位を狙うバイキングの王。異教徒フェイを排除し、「力の剣」を手に入れて教会権力の優位性を手に入れたい赤の騎士。海賊たちや闇の存在も動きだし、フェイの平穏な生活を望むニミュエは戦いに巻き込まれていきます。

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第6話「フェスタとモレイ」

赤の騎士たちはフェイの隠れ家を探しますが見つかりません。そのため、彼らの農地や狩猟場に火を付けます。

農地や狩猟場がわかっているなら、見張っていればフェイの隠れ家ニモスも見つかりそうですが、そんな簡単でもないのでしょう。たぶん。

食糧が不足しだしたニモスでは、アーサーやガウェインが、食糧を確保するため、食料が備蓄されている製粉所へ向かいます。

そのころ、アイリスはスクイアルに近づくと、弓術を習います。

ニミュエは、マーリンと取り引きするため、カーゼとモルガナをともって城の廃墟にやってきます。マーリンに面会しますが、すぐには信用できません。
そこでマーリンは、廃墟にいる精霊フェスタとモレイの魔力を使い、ニミュエに過去を見せました。
ニミュエは、母レノーラが「力の剣」に取り付かれて瀕死だったマーリンの身体から剣を抜き出したこと、そして二人が愛し合ったことを知ります。しかし「力の剣」を失ったマーリンは魔力を失い、レノーラがマーリンを追放したこともわかりました。
かつて「力の剣」の魔力に取り付かれたマーリンは、王のためとはいえ殺戮を繰り返していました。フェイたちからも憎まれており、レノーラはマーリンが彼女と一緒にいても危険だと考えたのです。

過去を知ったニミュエは、マーリンが残虐な男だったことを知りました。しかしマーリンは今では改心し、フェイを救うといいます。そして、諸悪の根源である「力の剣」を「フェイの火」を使って溶かすことを提言しました。
そのとき、ウーサー王の兵士たちが迫ってきました。ニミュエは、マーリンにだまされたと考え逃げ出します。

第7話「フィッシャーマンの歌」

ウーサー王の兵たちに追われるニミュエとモルガナ、カーゼは、クモの化身カリアッハが潜むという洞窟に逃げ込みます。そこでモルガナは、セリアに再会しました。死んだはずのセリアは、カリアッハの魔術によって、死霊としてよみがえったのです。そして、モルガナこそ「力の剣」の所持者であり、最強の魔術師になるというカリアッハの予言を伝えます。話を聞くモルガナには、忍び寄ったクモが口から体内へ入り込みます。

そのころ、製粉所にやってきたガウェインやアーサーは、製粉所にいたフェイたちとともに赤の騎士と泣き顔の修道士に包囲されていました。しかしニミュエが現れ、魔術で彼らを救います。

ニミュエとアーサーはお互いに気があるようですが、「アーサー王物語」におけるアーサーの妃グィネヴィアは出てこないのでしょうか。

海賊に加わっているピムは、レッドピアスをけしかけて赤の騎士の野営地を襲撃させますが、逆に赤の騎士に奇襲されます。

一方マーリンは、かつての助産婦であり、ウーサー王の出生の秘密を知るカシャー夫人を訪ねると、彼女を氷の王カンバーのもとへ連れていきました。
そのマーリンを、ルーゲン王から依頼を受けたフィッシャーマンが追跡します。

ルーゲン王の使者としてブリオニがフィッシャーマンに伝言しました。彼女は酒場の給仕かと思っていたらそれだけではなかったようです。

ニモスには、ニミュエやモルガナ、アーサーだけでなく、製粉所で働いていたフェイたちも戻ってきました。フェイたちを救い、強い魔力を持つニミュエがフェイたちから大きな支持を集めると、ニミュエは意を決し、フェイの女王を宣言します。
フェイたちが女王の誕生を唱和する中、その様子を冷たく見つめる人物がいました。フェイを憎むアイリスと、カリアナッハのクモを取り込んだモルガナです。

第8話「フェイの女王」

ニモスでは、アーサーが密輸業者を連れてきます。食糧が不足するフェイたちを船で避難させる計画です。

アーサーはビザンチウムに避難するといっていました。ビザンチウムは現在のイスタンブールです。

しかし泣き顔の修道士がニモスの場所を突き止めました。危険が迫っていることを知ったニミュエは、フェイたちを避難させる時間を稼ぐため、先制して赤の騎士が占領しているグラメアーを襲撃し、グラメアーを赤の騎士から奪還します。

ニミュエはグラメアーでピムと再会しました。レッドスピアたち海賊は赤の騎士を襲撃したものの失敗し、グラメアーに捕まっていたのです。しかしニミュエたちがグラメアーを解放したことで救出されました。二人は再会を喜びますが、戦いで傷付いていたドーフは息を引き取ります。

ニミュエは女王になりましたが、アーサーもガウェインもため口です。

そのころ、氷の王カンバーは、ウーサー王が前王の血を引いていないことを国中に広めました。そこへカーデン神父がやってくると、同盟を提案してきます。しかし誰とも協力するつもりがないカンバー王は、同盟を拒否しました。

一方マーリンは、情報の見返りにニミュエの保護を求めました。カンバー王は、マーリンが固執するニミュエが「力の剣」を持っていることをかぎつけると、捕虜とする条件を提示しました。マーリンは、カンバー王の条件を伝えるべく、ニミュエのもとへ向かいます。

その後、グラメアーではニミュエが不安を抱えはじめます。「力の剣」から死者の声が聞こえるようになり、次第に自分が自分でなくなるような感覚を覚えてはじめたためです。
そんな中、赤の騎士に密輸業者が殺されます。船による脱出計画は失敗しました。さらに、偵察に出ていたガウェインが泣き顔の修道士に捕まったことがわかります。

そしてグラメアーにウーサー王の兵と赤の騎士たちが迫ります。カンバー王に同盟を拒否されたカーデン神父は、ウーサー王と手を組んで攻めてきたのです。

第9話「毒」

マーリンはフィッシャーマンに襲撃されますが、返り討ちにしてグラメアーにやってきます。

フィッシャーマン。思わせぶりに登場しましたがあっけなく消えました。

マーリンはニミュエに会うと、カンバー王に「力の剣」を与え、彼の捕虜になることを提言します。ニミュエやアーサーは当然反対しますが、マーリンはニミュエの命は助かるといいます。

ウーサー王の兵と赤の騎士たちがグラメアーを包囲する中、赤の騎士の野営にウィックロウ修道院長がローマから派遣されてきます。教会に自分のことを認めてもらいたいカーデン神父は、フェイ討伐に焦りはじめます。

泣き顔の修道士に捕まったガウェインは、赤の騎士の野営地で監禁されていました。スクイレルが潜入してきて助けようとしますが、ガウェインの足は拷問によってすでに動かなくなっています。ガウェインはスクイレルに逃げるようにいいますが、応じないため、本名のパーシバルで呼びかけて逃げるように説得します。しかし赤の騎士が現れ、パーシバルも捕まってしまいます。
まだ少年のパーシバルが連行されていく様子を見た泣き顔の修道士は、心を痛めていました。

スクイレルは聖杯の騎士パーシバルだったようです。

ウーサー王は、権力を握ろうとする母ルネット王大后を毒殺します。そしてニミュエにフェイの安全を持ちかけ、代わりに「力の剣」を手に入れる計画を立てます。ウーサー王の考えを知ったカーデン神父は納得できません。フェイの全滅を望んでいるためです。カーデン神父は密かにカンバー王へ協力を依頼します。

カーデン神父とウィックロウ修道院長との会話で「イングランド」という地名が出てきました。やはり架空のイングランドが舞台のようです。
玉座に座るニミュエ、伺候するアーサーとモルガナの姿が、「ゲーム・オブ・スローンズ」のデナーリスとグレイワーム、ミッサンデイを思わせます。また、剣の力によって感情を抑えられなくなるニミュエの様子もどこかで見たような印象があります。

第10話「すべては民のために」

ニミュエのもとにウーサー王から停戦の条件が届きます。ニミュエは、フェイを守るため、ウーサー王に「力の剣」を渡すことにします。

マーリンはウーサー王のもとにやってくると、真意を聞きだそうとしました。しかしウーサー王はマーリンが出生の秘密を知っていることを知ると、兵に命じてマーリンを剣で刺します。マーリンは天幕のひとつに捨て置かれますが、剣で刺されているにもかかわらず死ぬことはありませんでした。

アーサーがフェイを率いて海岸へやってくると、ウーサー王は約束どおり、フェイを避難させるための船を用意していました。ニミュエはそのことを知ると、ウーサー王のもとへ向かいます。

アーサーが船にフェイたちを誘導していると、カンバー王の軍が襲撃してきました。そこへレッドスピア率いる海賊が救援に現れます。

レッドスピアは、ダグマールは私が倒すと意気込んでいましたが、窮地に陥ったところをアーサーの矢に助けられました。余計なことをするなと怒るのかと思っていたら素直に感謝していました。いいのか。

ニミュエはウーサー王のもとへやってきますが、剣は持っていませんでした。ニミュエは、剣を渡す条件として、ガウェインとスクイレルの返還を要求します。結果ガウェインは解放されますが、拷問によって衰弱したまま亡くなります。

「力の剣」はモルガナに預けられていました。ニミュエから剣を託されたモルガナがウーサー王の野営地に侵入すると、やもめが現れて襲ってきます。

カーデン神父は、赤の騎士を率いてウーサー王の野営地を襲撃します。泣き顔の修道士は、混乱に乗じてパーシバルを救い出しました。
ニミュエはカーデン神父の前に連行されてきて、剣で刺されそうになると、黒い衣装に身を包んだモルガナが現れました。モルガナが「力の剣」をニミュエに返すと、ニミュエはカーデン神父を殺します。
ニミュエがモルガナの姿について尋ねると、モルガナがやもめを倒した結果、自分がやもめの姿になったといいます。そして死が近づいている気配がわかるようになったといってマーリンの危機を知らせました。
ニミュエとモルガナは、マーリンを探し出して戦場から逃げ出します。しかし現れたアイリスの矢に撃たれ、ニミュエは滝壺へ落ちていきました。
マーリンは雄叫びを上げ、「力の剣」を手にすると弱っていた身体は生気を取り戻し、魔術で雷を呼び寄せます。追ってきた赤の騎士たちは雷撃に打ち倒され、アイリスは逃げ出します。

その後、アイリスはローマに招かれ、トリニティの新たなメンバーとして教皇から仮面を与えられます。

泣き顔の修道士とスクイレルは馬でどこかへ向かっています。パーシバルが名前を尋ねると、泣き顔の修道士はランスロットと名乗ります。

(シーズン1 完)

「力の剣」エクスカリバーはマーリンの手に戻りました。このあとアーサーが手にすることになるのでしょうか。
滝へ落ちたニミュエがどうなるのか。ランスロットとパーシバルは合流するのか。
バイキングの王カンバーやローマ教会トリニティとの対立も気になりますが、名前だけ出てきている影の王やカリアッハの存在も気になります。

前:シーズン1第1話-第5話

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登場人物

ニミュエ

演:キャサリン・ラングフォード
植物を操ることができる魔女。
赤の騎士たちからは「狼の血の魔女」と呼ばれます。

アーサー

演:デヴォン・テレル
モルガナの兄。借金を返すため傭兵を生業としていましたが、ニミュエと出会い、ニモスへやってきます。

マーリン

演:グスタフ・スカルスガルド
ニミュエの父。
長いこと歴代の王に仕えてきた伝説的な魔術師。物語の時代ではウーサー王に仕えていますが、魔力を失っています。

モルガナ

演:シャローム・ブリューヌ=フランクリン
アーサーの妹。幼いときに父を亡くすと、修道院に売られました。

ウーサー王

演:セバスチャン・アルメスト
ペンドラゴン城の城主ですが、前王の血を引いていないことがわかります。

カーデン神父

演:ピーター・マラン
赤の騎士の指導者。
教会での地位を認めてもらうため、フェイを討伐して功績をあげようとしています。

泣き顔の修道士

演:ダニエル・シャーマン
フェイですが、フェイを探索できるため、フェイ向けの兵器として育てられた騎士。
本名はランスロット。

ウィックロウ修道院長

演:マーク・クワートリー
ローマ教会に仕える司教
赤の騎士の活動を監視するため、ローマ教会の精鋭トリニティとともに派遣されてきます。

教皇アベル

演:クライヴ・フランシス
キリスト教の最高権力者。

アイリス

演:エミリー・コーツ
モルガナの同僚だったもと修道女。異教徒であるフェイを憎んでおり、赤の騎士に入るためにニミュエの命を狙います。

セリア

演:ソフィー・ハークネス
モルガナの同僚でありパートナーだったもと修道女。修道院の焼失とともに命を落としましたが、カリアッハに操られる死霊となってモルガナの前に現れます。

ルネット王太后

演:ポリー・ウォーカー
ウーサー王の母ということになっていますが、血のつながりはありません。
かつて世継ぎを死産したため、密かに子どもを買い取って我が子のように育てていました。
王国を自ら統治するため、ウーサー王の命を狙ったこともあります。

カンバー王

演:ヨハネス・ヘイクル・ヨハネソン
通称「氷の王」。イングランドを手に入れるため、バイキングを率いて「力の剣」を狙います。

アイディス

演:ソフィア・オクセンハム
カンバー王の娘。ダグマールの姉。

ダグマール

演:
カンバー王の娘。アイディスの妹。

ピム

演:リリー・ニューマーク
ニミュエと同郷の友人

スクイレル

演:ビリー・ジェンキンス
ニミュエと同郷の少年。
スクイレルはあだ名で、本名はパーシバル

レノーラ

演:キャサリン・ウォーカー
ニミュエの母。フェイの司祭。かつてマーリンから「力の剣」を取り出したことで彼を救いました。

ガウェイン

演:マット・ストーキー
緑の騎士。フェイのリーダー的立場として赤の騎士に抵抗しましたが、泣き顔の修道士に捕まり、監禁されたあと拷問によって亡くなります。

エクター卿

演:ピーター・ギネス
グラメアーの領主。アーサーの叔父。

やもめ

演:ゾーイ・ウェイツ
マーリンと因縁のある謎の女性
カリアッハに操られるセリアが、やもめのことを死に神の娘だといっていました。

ルーゲン

演:オラフル・ダッリ・オラフソン
癩者(らいしゃ)の王
マーリンに王国を荒らされたため報復を狙っています。

フィッシャーマン

演:ユーセフ・カークー
ルーゲンに雇われてマーリンの命を狙う殺し屋。過去、マーリンに両親を殺されたらしく、長年恨んでいたようです。
思わせぶりに登場したわりにあっけなく返り討ちされていて拍子抜けしました。

ブリオニ

演:ブライオニー・ミラー
酒場の給仕を勤めていますが、ルーゲンの使者としてフィッシャーマンの前に現れました。ルーゲンの部下なのか、裏家業みたいのことに従事しているのか、よくわかりません。

レッドスピア

演:ベラ・デイン
レッドスピア(赤い槍)と呼ばれる女海賊
カンバー王に王国を滅ぼされたため、復讐を図っています。

ドーフ

演:ニコライ・デンカー・シュミット
海賊レッドスピアの部下。ピムを海賊の仲間に加えましたが、赤の騎士との戦いで命を落とします。

イェヴァ

演:オルウェン・フエレ
フェイの一部族ムーンウィングの呪術師。

カーゼ

演:アダク・オノノグボ
ニミュエに同行するフェイの女戦士

ロス

演:クライブ・ラッセル
フェイの一種族タスク族の族長

ステューベン

演:アンガス・ライト
ニミュエに仕える騎士

カシャー夫人

演:クレア・ホルマン
ルネット王太后に仕えていた助産婦
王太后の出産が死産に終わると、王太后に命じられて、生まれてくるはずだった子どもの代わりとして農家の子どもを買い取りました。
秘密を知る人物とし王太后から命を狙われますが、マーリンによって密かに生き延びました。
ウーサー王出生の秘密を知る人物としてカンバー王のもとに案内されます。

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