ゲーム・オブ・スローンズ | 目次





写真出典:HBO
サイト内のゲーム・オブ・スローンズ関連の記事をまとめています。

ゲーム・オブ・スローンズの世界

地図や歴史、宗教など、ゲーム・オブ・スローンズの世界に関する記事です。

地図

ゲーム・オブ・スローンズの舞台となっているウェスタロスおよびエッソス大陸を紹介しています。

写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」では、登場人物たちがあっちへ行ったりこっちへ行ったり、地名もたくさん出てきますが、それが...

歴史

「森の子ら」や「最初の人々」と呼ばれる種族の時代から、物語がはじまる少し前、ロバートの反乱までのウェスタロスの歴史を紹介しています。

「ゲーム・オブ・スローンズ」では、ジェイミー・ラニスターが王殺し(キングスレイヤー)と呼ばれていたり、デナーリスの父は狂王だった、トライ...
 

宗教

ウェスタロスで広く信仰されている七神やメリサンドルが仕える光の王など、ゲーム・オブ・スローンズに登場する宗教について紹介しています。

ウィアウッド(写真出典:A Wiki of Ice and Fire) 「ゲーム・オブ・スローンズ」はそれこそ細かな設定がたくさんあり...

ゲーム・オブ・スローンズ 各話解説

シーズン1

シーズン1の各話を解説します。

写真出典:HBO 海外ドラマを代表する作品のひとつ「ゲーム・オブ・スローンズ」 おもしろいという評判を聞いてご覧になってみた方も多いと...
写真出典:HBO 第1話では、国王ロバート・バラシオンが信頼していた「王の手」(国務大臣)ジョン・アリンが謎の死を遂げます。また、...
写真出典:HBO 第2話では、ジョン・スノウとティリオン・ラニスターは壁に向かい、エダード・スタークは娘のサンサとアリアを連れて王...
写真出典:HBO 反乱によって王国が成立してからおよそ16年。国政をになう「王の手」であったジョン・アリンが不審な死を遂げます。王...

ゲーム・オブ・スローンズの登場人物

ドラマに登場する人物や諸名家の紹介記事です。

ゲーム・オブ・スローンズの登場人物一覧

登場人物をアイウエオ順に紹介しています。

出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」の主要な登場人物をかんたんにまとめました。ドラマを見ながら、こいつ誰だっけと思ったときにパパ...
 

ゲーム・オブ・スローンズの諸名家

諸名家と呼ばれる勢力ごとに登場人物を紹介しています。

「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作ってみました。ただ、物語が進...
「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作ってみました。ただ、物語が進...
「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作ってみました。ただ、物語...
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写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作ってみま...
写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作ってみま...
写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作って...
写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作って...
写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」にはたくさんの登場人物が登場します。人間関係がややこしいので勢力ごとに相関図を作って...
 

ゲーム・オブ・スローンズのキャスト

気になった俳優さんの紹介記事です。

ナタリー・ドーマー

マージェリー・タイレルを演じているナタリー・ドーマーさんを紹介しています。

 出典:HBO 「エレメンタリー」を見ていてアイリーン・アドラーが出てきたとき、全俺が思わず「あっ」って声を上げたという。マージェリー...

カリス・ファン・ハウテン

メリサンドルを演じているカリス・ファン・ハウテンさんを紹介しています。

写真出典:IMDb ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」に登場するメリサンドルは、「光の神」に仕える女司祭です。「紅の女」と呼ばれるよう...

その他

関連情報

ゲーム・オブ・スローンズに関する動画配信サービスや話題についての記事です。
以下ではゲーム・オブ・スローンズを無料で見る方法を紹介しています。

出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」という名前を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。なんとか賞を総なめだとか、制作...
より効率的に無料で見る方法を紹介しています。
写真出典:HBO 「ゲーム・オブ・スローンズ」は、DVDやBlu-rayを購入またはレンタルして見ることができますが、手っ取り早い...
以下ではゲーム・オブ・スローンズの物語のモチーフとなったイングランドの歴史から物語の最後に勝ち残る人物を予想しています。
ハドリアヌスの長城(画像出典 Wikipedia) イングランドとスコットランドの境界近くには、「ハドリアヌスの長城」と呼ばれる世界遺...
 
以下では物語の勝者について英国の賭博サービス「ブックメーカー」の予想を紹介しています。
画像出典:SquareEyed.tv 「ブックメーカー」について聞いたことがある方も多いと思いますが、欧米で行われている賭けごとで...
以下では公式サイトの言語設定を「Hodor」に設定してみました。
ゲーム・オブ・スローンズの公式サイトにはViewer's Guide(視聴者用の案内)のWebページが用意されています。全エピソードのあ...

おすすめドラマ

ゲーム・オブ・スローンズを楽しめる方にはこちらのドラマもおすすめです。

ROME

共和制から帝政へと移行していく古代ローマの混乱期を描いたドラマです。時代の流れに翻弄され、巻き込まれていく人物たちから目が離せません。ゲーム・オブ・スローンズの米HBOが制作しており、エロとバイオレンスは健在。

出典:HBO なんか昔から「カイザー」ってのが好きだったんですよね。というか漫画「リングにかけろ」に出てくる「カイザーナックル」が僕の...
  

ヴァイキング 〜海の覇者たち

伝説的なヴァイキングの王ラグナル・ロズブロークの活躍を描いたドラマです。ゲーム・オブ・スローンズのような血なまぐさい戦闘シーンも見ものですが、史実にもとづいた中世北欧の生活や文化も興味深いです。

イギリスはノルウェーやスウェーデンの西南、地図でいうと左下にあると思っていたのですが、実は想像以上に西、地図でいうと左だったことをこのド...
 

Amazonへのリンク

映像作品

ゲーム・オブ・スローンズはAmazonプライムビデオまたはDVD/Blu-rayディスクで視聴できます。リンクをクリックするとAmazonのサイトが表示されます。

第一章 七王国戦記

ゲームオブスローンズ シーズン1(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン1(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第二章 王国の激突

ゲームオブスローンズ シーズン2(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン2(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第三章 戦乱の嵐-前編

ゲームオブスローンズ シーズン3(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン3(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第四章 戦乱の嵐-後編

ゲームオブスローンズ シーズン4(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン4(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第五章 竜との舞踏

ゲームオブスローンズ シーズン5(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン5(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第六章 冬の狂風

ゲームオブスローンズ シーズン6(字幕版)→Amazonプライムビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン6(吹替版)→Amazonプライムビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

第七章 氷と炎の歌

2019年2月現在シーズン7はAmazonプライム会員特典の対象になっていません。有料になります。
ゲームオブスローンズ シーズン7(字幕版)→Amazonビデオ
ゲームオブスローンズ シーズン7(吹替版)→Amazonビデオ

ブルーレイ→Amazon商品ページ

原作小説

原作はテレビドラマと登場人物や展開に異なる部分があります。しかし世界や人物の背景がより詳細に語られているため、ゲーム・オブ・スローンズの知識を深めることができます。
国内では、「氷と炎の歌」というタイトルで早川書房から翻訳版が出版されています。
刊行途中で翻訳者が変わったため、人名や用語などが途中で変更されました。改訂新版を買えば問題ありません。
2019年現在、シリーズは続刊中です。

七王国の玉座〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌1)

ウェスタロス大陸の七王国は、長い夏が終わり、冬を迎えようとしていた。狂王エイリスを倒し、ターガリエン家から〈鉄の玉座〉を奪って以来、バラシオン家、ラニスター家、スターク家ら王国の貴族は、不安定な休戦状態を保ってきた。だが、ロバート王がエダード・スタークを強大な権力を持つ〈王の手〉に任命してから、状況は一変する。それぞれの家の覇権をめぐり様々な陰謀が渦巻き……。ローカス賞に輝く歴史絵巻開幕!

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七王国の玉座〔改訂新版〕 (下) (氷と炎の歌1)

前任の〈王の手〉は暗殺されたのでは? 疑惑を胸に王都におもむいたエダード・スタークは、密かに調査を進めるうちに驚くべき秘密をつきとめる。だが同時に、彼のまわりには覇権を賭けた諸侯の怖るべき罠が、幾重にも張りめぐらされていたのだ。一方、南方の草原では、ターガリエン家の遺児が騎馬民族と結託し、〈鉄の玉座〉奪還を狙う。さらに王国の北を守る〈壁〉の向こうでは、人知を超えた邪悪な力が蠢きだしていた!

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王狼たちの戦旗〔改訂新版〕 (上) (氷と炎の歌2)

七王国の空に燦然と輝く、真紅の彗星。それは大戦乱時代の到来を告げていた。前王の死後、王妃の策略どおり〈鉄の玉座〉は少年王ジョフリーが継いだ。だが南部諸侯を率いるレンリーに、異国の神の祭司の力をかりるスタニス――少年王の二人の叔父が自分こそ王であると挙兵したのだ! さらに父を処刑されたスターク家の長男ロブも〈北の王〉として蜂起する……ローカス賞を連続受賞した大河ファンタジイ、待望の第2部!

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王狼たちの戦旗〔改訂新版〕 (下) (氷と炎の歌2)

国内に四人の王が入り乱れ、いまや七王国全土に戦乱の嵐が吹き荒れていた。血で血を洗う激しい戦(いくさ)により、民は飢え、貴族たちは兄弟で殺し合い、黒魔導師が暗躍する混沌の時代。さらに〈狭い海〉の向こうの大陸では、前王朝ターガリエン家の末裔が、よみがえったドラゴンたちとともに、〈鉄の玉座〉の奪還に向け、その力をたくわえつつあった……戦いと陰謀に彩られた七王国を舞台に、壮大な群像劇がさらなる佳境を迎える!

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剣嵐の大地 (上) (氷と炎の歌3)

『七王国』『王狼』に続き、ローカス賞連続受賞に輝く至高の異世界戦史、待望の第3部。七王国の〈鉄の玉座〉を賭けた王都での決戦の夜、湾を埋めつくした大船団は、緑色の燐火に呑まれ巨大な鎖に捕らわれて次々に沈没し壊滅した。一夜明けて、民衆は都の無事を喜び、少年王ジョフリーに喝采を叫ぶ。南部総督タイレル家との婚姻による同盟も決まり、ラニスター家の勢力は隆盛を極めた。一方、敵対するスターク家には、かつてなく過酷な運命が舞いおりていた!

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剣嵐の大地 (中) (氷と炎の歌3)

〈五王の戦い〉が収束し、七王国の統治は事実上ラニスター家にゆだねられた。辣腕たる〈王の手〉タイウィン公の手により、民はひとときの平和を享受する。だが、様々な怪異が各地で目覚めつつあった! 北の奥地では、〈異形(ジ・アザー)〉とその配下の〈亡者(ワイト)〉の脅威におびえた野人たちが、マンモスや巨人を引き連れて、〈壁〉を破壊せんと押し寄せる。また王都決戦に敗れたスタニスのもとでは、〈光の王〉の女祭司が怖るべき呪術を……!?

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剣嵐の大地 (下) (氷と炎の歌3)

フレイ家への謝罪のため、双子城へ赴いた〈北の王〉ロブ。だが、そこで待っていたのは、酸鼻をきわめる血の歓待であった! 一方、少年王ジョフリーと南部の大家タイレル家の娘の結婚に沸く王都では、いましも豪奢な宴が始まろうとしていた。そのころ、野人から逃れたジョン・スノウは、〈冥夜の(ナイツ・)守人(ウオツチ)〉とともに〈壁〉をはさんで野人たちとの激しい攻防を繰り広げていた……驚くべきクライマックスが待ち受ける第3部完結篇!

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乱鴉の饗宴 (上) (氷と炎の歌4)

“血塗られた婚儀”でのロブ王の惨殺、おなじく結婚披露の宴でのジョフリー一世の毒殺、さらには“王の手”タイウィン公の暗殺と、七王国全土を暗雲が覆いつつあった。そしてその嵐を呼ぶ黒雲は、ベイロン九世が墜死した鉄諸島にも押し寄せていた。“鴉の眼”ユーロン、海将ヴィクタリオン、そしてベイロンの長女アシャによる、新たな王の座をかけた熾烈な戦いが始まっていたのだ!現代最高の異世界戦史、待望の第四部開幕。

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乱鴉の饗宴 (下) (氷と炎の歌4)

ラニスター家の当主にして“王の手”であったタイウィン公亡き後、“鉄の玉座”の実権は、公の娘である王母サーセイ太后が握った。だが、王都の小評議会を自らの取り巻きで固めたサーセイは専横のかぎりをつくし、臣民の信頼を失っていく。そしてサーセイは最愛の弟、“王の楯”総帥ジェイミーまでも、その意にそわぬことを理由に王都から戦場へと追いやったのだ…王都で、西の海で、南の砂漠で、新たなる戦嵐が吹き荒れる。

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竜との舞踏 (上) (氷と炎の歌5)

女王デナーリスは大陸のミーリーンに君臨するが、三頭の竜は巨大化して残虐さを増して抑えきれなくなっていた。また都の中では内乱をもくろむ殺戮が、外には敵対勢力の軍が迫る。いっぽう七王国の王都にて父タイウィン公を殺害したティリオンは“狭い海”を渡りペントスへ脱出した。ペントスのマジスターであるイリリオから、デナーリスの軍師になるよう促され、ミーリーンへと旅立つ…。現代最高の異世界戦史第五部開幕。

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竜との舞踏 (中) (氷と炎の歌5)

〈壁〉のさらに北にある中空の丘にようやく辿り着いたブランは、丘の内部でウィアウッドの玉座につき〈最後の緑視者〉である〈三つ目の鴉〉から「空の飛びかた」を学んでいた。黒の城では、〈冥夜の守人〉総帥のスノウが〈壁〉を死守するため多くの施策を実行する。さらに南に下った白い港では、囚われて処刑を待つスタニス王の使者サー・ダヴォスの前に思いがけない人物が現われて……大展開が迫る緊迫の異世界戦国絵巻。

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竜との舞踏 (下) (氷と炎の歌5)

総帥ジョン・スノウも列席していた結婚の宴の真っ最中、北の果ての黒の城に〈巨人殺しのトアマンド〉が野人たちと共に〈壁〉向こうから襲撃を開始する。一方ミーリーンには、女王デナーリスと結婚したヒズダール王の招きにて、多くのユンカイ人が和平条約の調印と闘技場見物のため集結していた。その騒ぎのさなか、デナーリスは手のつけられぬ竜たちの様子に危機の到来を予感する……傑作異世界戦史第五部、堂々完結。

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冬の狂風(仮)

刊行予定

七王国の騎士 (氷と炎の歌)

『七王国の玉座』から遡ること約一世紀、ターガリエン家がウェスタロスを統べる時代、“草臥しの騎士”ダンクと、その従者エッグの冒険を描く中篇3篇を収録。〈氷と炎の歌〉シリーズ初の短篇集。

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サウンドトラック


CD/ストリーミング→Amazon商品ページ